ご質問・その他

よくある質問

よくいただくご質問にお答えしています。
その他ご質問がございましたら、お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。

ご祈祷について

安産祈願はいつ頃受ければ良いでしょうか?
以前は5ヶ月の安定期にかけてご祈祷を受ける方が多かったようですが、ご自身の体調に合わせてお受けいただくと良いと思います。
日取りは戌の日に限らず、吉日を選んでいただければ良いかと思います。
ご祈祷を受けたいのですが、受付時間を教えて下さい。
祈願受付時間:午前9時~午後4時30分
休業日:仏滅の日(但し戌の日・日曜祭日は除く)
まずはお電話、またはお問い合わせフォームよりお問合せください。
TEL:027-268-1161
⇒お問合せページはこちらです。

赤ちゃんの祝い事について

お礼参り・お宮参りとは?
赤ちゃんが無事誕生したことを神様に感謝し、これからの健やかな成長を祈願いたします。産泰神社ではお礼参り・お宮参り兼ねてとりおこないます。
お宮参りは生後何日目にするのですか?
日取りについては、男子は生後31日目、女子は生後33日目にお参りするのが一般的ですが、地域によっても多少の違いがあります。あまり日数にこだわらず赤ちゃんの体調や天候にあわせご祈願をお受けください。
お食い初めは生後何日目にするのですか?
お食い初めとは、初めて御飯を食べさせるお祝いです。生後100日目頃、ご家庭で執り行います。実際には食べさせるまねだけですが、丈夫な歯が生えるよう、当社ではお礼・お宮参りの際に「お食い初め石」をご希望の方に授与いたしております。

七五三のお参りについて

10月に七五三のお参りをしたいのですが、可能ですか?
受付期間は10月・11月が中心となりますが、祈願は年間通して受付しております。詳しくは こちらをご覧ください。
駐車場は有りますか?
200台収容の無料駐車場がございます。詳しくはアクセスページをご覧ください。
七五三は男女それぞれ何歳で祝うのですか?
3歳の男の子・女の子、5歳の男の子、7歳の女の子が神社にお参りし、これまでの無事な成長を感謝し、これからの幸せを願いご祈願を受けます。
本来は数え年で行うのが習わしでしたが、近年では満年齢でお参りされる方も多くなっております。
詳しくは こちらをご覧ください。

人生儀礼について

男女の厄年を教えて下さい。
厄除け表をご覧ください。

神棚について

神棚はどこに設けたらいいですか?
神棚は明るくて清浄な高い場所(人の目線よりも高い場所)に、南向きあるいは東向きに設けます。

忌服について

親の喪にあたる場合、参拝を慎む期間はどれくらいですか?
身内にご不幸があった場合は、神棚に半紙を貼って毎日のおまつりを中断します。地方によって違いがありますが、大体は50日が過ぎるとおまつりを再開します。なお、それまでの間は、神社へのお参りも遠慮します。

御札・お守りについて

他の神社、お寺のお守りを一緒に持っていてもよいですか?
日本は、八百万(やおよろず)の神々の国と言われています。神様同士がけんかをすることはございません。ですので、一緒にお持ちいただいてもかまいません。
古いお札はどうすればよいのですか?
お受けした神社にお納め頂くのが本義ですが、遠方の方などはお近くのおやしろにお納め頂いても結構かと思われます。
Page Top